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せどりを始めた時って

ほとんどの人が小口出品者から

始めると思うのですが、

小口出品者って

毎回、手数料がかかるんですよね〜涙

 

で、いつかは

大口出品者に契約したいな〜と思うのですが、

実際にいつ大口出品者にすべきなんでしょうか。

 

小口出品者は販売される毎に

100円の成約料金をAmazonに支払います。

 

しかし、大口出品者は

月額4900円支払います。

 

ということは、単純に1ヶ月で

50品以上販売出来たら

大口出品者の方が特になります^^

 

他にも、大口出品者になると

細かいメリットが

色々とあります♪

一度、確認してみてくださいね☆

 

で、本題ですが

大口出品者になる分岐点はどこかという話ですが、

あなたの状況にもよります。

 

具体的には、所有在庫のAmazonランキングや売れ行きによって異なってきます。

ですが、基本的には、本せどりで考えた場合

Amazonランキング30万位の範囲であれば

200冊くらいあれば、大口出品者を検討するといった感じですね☆

 

もちろん、もっとランキングが上位であれば、

少ない出品数でもいけます。

実際、私は在庫が100個くらいの時でも、

月に50個以上売れた経験があるので、

本当にその人の状況によります^^

 

客観的な目安としては、

在庫数の20%位を目安に考えた方が良いですね♪

なので、在庫が200個であれば、

20%なので、月40個くらいかな〜と

これを大体予測しておけば大丈夫ですね☆