1+1=2はサラリーマン

2=1+1は経営者

 

恐らく、この考えで間違いないと思う

今日この頃です。

 

説明すると、

1+1は2ですよー

という公式を教えられ

毎回、公式を使い問題を解く

それがサラリーマンの仕事

 

結果を2にするために

公式を作るのが、

経営者の仕事。

 

1+1でも

1×2でも

5−3でも

何でもOK!

 

んでもって、

ビジネスの流れは

経営者が公式を作ってあげて

計算するのがサラリーマン

そんなイメージかなと思うわけです。

 

計算の作業が自分だけなら

自営業者

サラリーマンにも計算させるなら

ビジネスオーナー

なのかなと思うわけです。

 

じゃあ、投資家とは何か?

経営者が作った公式が

より適したものか

より効率的なものか

を判断する人かなと

思います。